目次
参加者コメント
参加者の皆様からコメントを頂いておりますので掲載致します。
高坂浩司(スタジオバク)
- 「一番表現したい所に当てる...それがメインライトだ。」
この言葉、一生忘れません。
山田 實様(北海道電塾支部長)
- 高井さんはオーラを放っていました。それは、どこから出てくるのか? どうやったら出てくるのか?
- 北海道支部員としては、中部電塾の運営は白眉である。見習わなくてはいけない、学ばなくてはいけない。
- 司会の深澤さんは姿勢がいい!
小玉亘宏様 (有限会社ビジュアルアーツ)
- 私は最初に物撮りを教えていただいた先生に、当時はまだ4X5でしたが、「物撮りはメリハリのある強い光で、近くからしっかり光をあてるように」と教えいただきました。ところが最近はデジタルカメラを使うようになっていつかそのことを忘れて、ソフトな楽なライティングをするようになっていました。今回は私自身が初心にもどる良いきっかけになりました。ありがとうございました。
斉田誠様
- 前野さんの前フリと高井さんの出で立ちで開始直後は、少し緊張気味の雰囲気でしたが、実際にライティングが始まると程好い緊張感に変わり、仕上がっていく画像を見る度にライティングの奥の深さに只、感心するばかりでした。何を見せたいのか肝に銘じてこれからの撮影に役立てていくつもりです。
岐阜からお越しのY様
- ライティングには いつも迷い、迷いながら撮影している自分にとっては、「光なんか、当てりゃあいいんだ」と言う、言葉にはとても勇気ずけられるような気になりました。ふだん見る事のない撮影デモが拝見出来てとても良かったです。黒テープにアルミホイルの使い方など、是非参考にしたいです
長野電塾運営委員 海野様
- 高井さんの撮影に関する考え方、導き方が少し分かった気がします。撮影指導までしていただき、ありがとうございました!..............冷や汗が出ましたが.........

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。
フォトギャラリー
午前中は急遽早川塾長が参戦!運営委委員すら誰も知らなかったサプライズゲストです。Adobe Photoshop CS4について語っていただきました。
午後からは高井氏による講義。今回は「ライティング」の実践方式です。高井氏が普段使われている「ブロンカラー」のご協賛で、最新のストロボシステムを使い、実際に撮影デモを行いながら講義が進行しました。実践形式の講義は今回が初めてではないのですが、なぜか初めてのような新鮮な空気感が漂っていました。それは皆が感じた事だと思います。楽しく、時に真剣で、皆で考え、高井氏のアドバイスを受けながら導かれていくような気持ちの良い講義でした。






































































































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